「膀胱炎って何?ボーコレン?(小林製薬)」
娘(19歳)の反応。
「トイレ押してる気持ち悪いCMでしょ」
それは『八味地黄丸錠』
「膀胱炎?八味地黄丸錠のやつ?(奈良大和生薬他)」
息子(17歳)の反応。
CMイメージからの刷り込み戦略では『八味地黄丸錠』の方が優勢のようですね。
膀胱炎と聞いてピンと来ない若さが羨ましい…
十代では当たり前ですが。
昨日もとっとと寝ろと追い出されるように就寝…
相変わらずの膀胱炎症状の中で眠りに…と言っても、熱も下がり安定しつつある中、疲労もあるわけでなし中々すんなり行きません。
とは言え…不謹慎ながら家の中のあれやこれやから解放されるのは、なんにしても有難く。
遅い来る頻尿&残尿感ではあるものの、土曜日の夜の何と穏やかなこと。
時代小説を江守徹の朗読で聴くと穏やかな気持ちになれそうですが、あいにく持っていないのでNHKFMで妥協です。
しかし…
『極主夫道』を引き合いに出すわけでも無いですが、たかだか家事の手伝い程度を免じられただけで、これだけ楽だと感じるとは。
未だに単独で完遂出来る家事が、ほとんどありません。
どこまで行っても『子供のお手伝い』状態から卒業出来ず…
と言うか、衣類や食器の的確な場所を子供に聞く位なので、もはや子供の方が長けているかも知れない…
家事の負担ってのは、つくづく。
そう言う視点で改めてお店を見ると『男性用の台所用ゴム手袋』って、意外に無いもんですね。
私は水を用いる家事は夜と週末程度なので大して手荒れにはなりませんが、専業主夫の方はそこそこ手荒れにもなるのでは?
都会にはもっと置いてあるのかどうか…
何てことを思いつつ、今夜も『申し訳ねぇす』と思いながら、お先にドロンでございます…
時に…
今日はスマホで編集しておりまして。
「はてなブログ」は、スマホだとHTML文が打てなかったり、絵が入れられなかったりと、中々不自由な仕様です。
気楽なシステムを選択したので、その辺りは仕方ないと思いつつ…ちぇっ。